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豆乳投入で美肌ゲット♪

上手に豆乳生活を3ヶ月続けて肌がとっても安定してきました♪という豆乳女子にインタビューしたお話をまとめてみました。

豆乳は女性ホルモンの増加を助ける大豆イソフラボン、腸内の環境を整えるオリゴ糖、それに基礎代謝を高めるための筋肉の元となるタンパク質など、体のためによい成分が多く含まれる食品です。

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これ以外にも豆乳には美肌効果があります。ビタミン群(B1、B2、E)の働きが抗酸化作用をもたらし、血行がよくなることがその一因です。また脂質の代謝を促進し、皮膚・髪・爪の再生を助ける役目もあるので、結果美肌につながるわけです。

1つ注意点をあげるとすれば、過剰摂取してしまった時に本来女性ホルモンを助けるはずの大豆イソフラボンが暴走します(笑)

暴走するとどうなるか?簡単にいえばホルモンバランスが乱れて生理不順などを引き起こしてしまうのです。

1日あたりのイソフラボン摂取量は70~75mgが目安。豆乳100mlに含まれるイソフラボンは約25mg。単純計算であれば1日300ml以内に抑えましょうということになりますが、他の食品からもイソフラボンは摂取できます。

例えば朝、納豆を食べて豆腐入りの味噌汁を飲めばそれだけでもかなりのイソフラボン摂取になります。納豆は1パック50gでおよそ35mg、豆腐は100gでおよそ20mgのイソフラボンですから、その日1日の食事を計算しながら、上手に豆乳で補っていくのがベストですね。

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最終更新日:2016-10-04 17:57

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